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上履き履き替え時

間奏のときにでかいストローでタピオカの入ったジュースを
一気に飲むっていう案もあったけど
喉に詰まると危険なのでコーラにします。
どっちもあんまりおいしいとは思いませんがね。


関東大震災に8回払いを頼んでみたんですが、
2回までしか分けられないと言われました。
そこをなんとか4回、と迫ってみたところ
間をとって3回っていうことで決まりかけたのですが
そのときに別の割と大きな地震が起こって
やっぱりこのぐらい、いやこれ以上はいきたいのですよ。
とこの業界ならではの笑みを浮かべられたので、
しょうがなく帰ってきたのですよ。
そのときに拾った貝が例のしじ、あのー、しいじみみー



今はとにかく期待をどんどん裏切っていきたいです。

車輪車輪

こないだ自転車で細めの路地を通っていますと
前に女子中○生が二人歩いてまして
道を全部ふさいでるわけじゃないけど、
二人が4分の1と4分の3の所にいるもんで
どうも走り抜けられそうにありません。

強行突破しようとして変な感じになるのも嫌だし
ちりんちりん鳴らすのもなんだかなーって
しかし僕の利き足の右足、それから左足はペダルを回すのをやめないもんで
どんどん女子○学生が近くなってくるんです。
まだ二人でうまいこと道をふさいでます。
味噌ラーメンにはバターを入れる派の俺には気づきません。
ああもうあと5メートル
ちりんちりんは鳴らしたくない。
いよいよ小娘勃ちまで3メートルと近づいた瞬間
僕は足でペダルを軽く蹴ってへぇろんっと音を鳴らしたんです。
するとその音に気づいた小娘達が私が通れるように
道を開けてくれたのです!


なんとすばらしいではありませんか。
どかしたのではなく、どいてくれたのです。
今まで生きてきた中で一番機転が利いた瞬間かもしれません。
いや、本当にアドリブの廃旅館ですから私は。

あの小娘達を十分にひきつけといてのペダル蹴り
それも、反抗期でかつ、ナイーブな心を持つ
この年代の娘をイラっとさせない、びっくりさせない必要最低限の音量。
たぶん気持ち悪くなかった私の顔。
すべてが完璧だったと、こう思います。


ちりんちりんを鳴らせばいいじゃないかという
大寿司食らいの方がいらっしゃると思いますが、


ちりんちりんを鳴らされた娘達の心情としては

「ちりんちりん」

(あっ、どかなきゃ)

こうなると思うんですが、


今回の場合

「てぇえへへろんっ」

(あ、自転車が来てる、邪魔になってるな、どかなきゃ)


と、このようになるわけです。
つまり自らの意思によって能動的に道を開けてくれたわけですねー。
これは私の危機回避だけではなく、娘達の成長にも貢献したと思うんですよー。



その後、今のよかったなと
ペダルを蹴るシーンを再現しようとするのですが、
二度といい感じの音は出せませんでした。
ひどい時は足がずるんっって
この瞬間見られたら終わりですゆーふらてす

さしーみ

私たちは青少年とゲーセンについて調査する予定です。

乳を揉んでるときは時が経つのを忘れてしまいがちです。

この講義を通してデブ専にはデブ専なりの考え方があるということに改めて気づかされました。

只今の弁護士の発言にはパクリが含まれています。

借り物競争での「ブラジャー」というお題に関して、PTA会長の吉田を初め、
多くのギャラリーから抗議を受けました。

今思うこと

今週の月曜日は久しぶりにかなり落ち込みましたね。
もう逃げ出そうかって考えてしまうぐらいです。
でももう少し頑張ってみようか。もう少し、もう少しの辛抱だから。
ちょっと自分がわからなくなりまして、
私はどっち側の人間なのか、どっち側に見られてるのか、どっち側であればいいのか。
周囲の人から見たらどうでもいいことだと思いますが、
私は周囲を気にせずにはいられないので。
人間長所短所があるのは当然ですが、長所があるがゆえの短所へのプレッシャー、
私はそれが人よりも重い気がします。
よって長所の部分を抑えていくことも必要となってくるわけです。
それが普通になって孤独を好む気持ちもありますが、本音をいうと自分の全てを
さらけだして皆に理解してもらいたいです。
ただ、今私にはそういう舞台がほとんど用意されていませんし、
自分で作る力もありませんから私の周囲は常に悪天候なわけです。
そうはいうものの私に付き合ってくれる物好きも中にはいるのですが、
私にとってその中間層的な集団が最も居心地がいいわけで、
その集団と下位層との区別を計り、上位層よりも良質な集団を目指して
きりもりしていくことが私の仕事だと思っています。
上位層を子供扱いして突き放してしまうことがありますが、やはり自分にはないものを
持っている人たちですから少なからず尊敬できる部分があります。
その人たちの中に溶け込めはしなくても、うまく存在できていたとしたら、
それはまた違った生活ができたでしょう。
私は携帯ブログのパイオニアになるべきでした。
あたかも独り言のようなもので周囲に理解してもらえますから。
短所も開き直れたかもしれません。
ただ後悔先に立たずです。自分の長所だけを発揮できる世界へいくまで耐えるしかありません。
耐えて、観て、耐え抜いてきた人生ですから、勢いよく爆発できるに違いないです。
私はあらゆる分野において良質のものを見極めている自負があります。
そんな自分が好きで、どれだけ悩んでも自分を殺めたいなどと思ったことはありません。
そういう部分では私は私でよかったなと思います。


すきですゆーふらてす




spaghetti vabune!  というインディーズバンドをCMで知りました。
チイコさんの声がいいです。
プロフィール

ラマオ

Author:ラマオ
O型革命

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